2025年度修士論文冬季中間審査会

11月17日(月)に修士論文の冬季中間審査会があり、邦明研からはM2の学生6名が発表いたしました。

発表タイトルは以下になります。

清水 協人の行動パターンに基づく都市特性の評価 -効果的な都市機能整備に向けて-
河津 杏珠平時の消費行動と災害時の避難行動から捉えた都市における緑の統合的効果分析
安松 慶アクティビティモデルを用いた社会変化後の鉄道利用変化及び人々の行動変化の要因の分析に関する研究
相樂 純人大規模豪雨災害を経験した大都市地域における居住地選択の要因分析
鴨田 龍太3次元歩行者ネットワーク上の観測データを活用した回遊行動シミュレーションの高精度化
小林 慎太郎リアルタイム観測データを活用した短期の交通状況予測に関する研究

計画系研究室の4先生方、学生のみなさんからたくさんのコメント・ご指摘をいただきました。

再来週にはB4の冬季中間発表があります。

日々寒くなっておりますが、体調にはお気をつけて最後まで頑張ってください!